トップメッセージ

スマートフォンからのネット接続時間は年々増加しており、2017年には一日3時間を超え、インターネット広告費も年間1兆円を超えるまでに成長し、インターネット広告の時代に突入しています。

これは、ネット環境の大幅な進歩によるもので、スマートフォンを中心としたモバイルからのネットアクセス全体の約半分は動画視聴に利用されており、今後のインターネット広告はweb動画が主流になると考えられます。

web動画を広告に利用することで、商品への理解度が飛躍的に向上することや、コンバージョン(成果)に好影響を与えるなどのメリットがあります。

今後、2020年には2時間の映画が10秒でダウンロードできるようになる5Gと呼ばれる次世代の通信システムが実用化される計画があり、これが実現すればインターネット広告はまさに「読む」から「見る」時代になっていきます。

ハレクラニは、これらweb動画のもつメリットを最大限に引き出し、皆さまに最善のマーケティング戦略を提案してまいります。

代表取締役 原 達朗

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