web動画マーケティング

ハレクラニのweb動画マーケティングとは、ただ単に動画の制作のみをするのではなく、
動画コンテンツを利用し、SNS広告で情報を拡散、ホームページへ誘導し、
クライアントのニーズに合ったコンバージョン(購入・集客・求人など)の獲得を支援するマーケティングサービスです。

ハレクラニの動画制作の特徴

ワンストップ

撮影と編集を一貫して対応できるクリエイターによるサービスをご提供します。撮影から編集まですべての工程においてスピーディーかつ再現性の高い動画を制作します。

戦略的な動画設計

目的・ターゲット(目標)を明確にして戦略的な動画を設計し制作 します。ただ単に商品やサービスの紹介動画を制作するのではなく、その先にある成果につなげます。

ドローンによる空撮

ドローンでの空撮を取り入れることにより、ダイナミックな演出が可能になりターゲットユーザーを引きつける映像を撮影することが可能です。

高品質の4K収録

ハレクラニの動画制作では、高性能デジタルカメラで4Kでの収録を行っております。HD(フルハイビジョン)とは次元の違う高画質で視聴者を釘付けにする動画の制作が可能です。

ハレクラニの制作実績

住宅・施設

採用関連

商品・サービス

教育・学校

動画の活用用途

SNS掲載用動画 SNS掲載用動画 

シェアされやすいインパクトのある動画を配信し商品やサービスの認知率を向上させます。
HP・Youtube用掲載用動画

HP・Youtube用掲載用動画

自社HPやYoutubeの自社ページに動画を掲載することで、ブランディングを高めます。

ポータルサイト掲載用動画 ポータルサイト掲載用動画

物件・求人・グルメサイトなどに動画を掲載し他社との差別化を図ることができます。
デジタルサイネージ用動画

デジタルサイネージ用動画

店頭やエントランス、イベント会場などで動画を流すことで即効性の高い効果を発揮します。

ハレクラニのマーケティング理論

目的 目標 戦略 戦術

達成したい目的(「プロダクトを売る」や「問い合わせを増やす」 等)を明確にし、目的を達成するためのターゲット(目標)を設定します。そしてどの魅力を武器にして展開していくか戦略を立て、目的を達成するための具体的な実行内容を設計します。

SNS広告を活用したweb動画マーケティングサービス

SNS広告とは

SNS広告とは

Facebook、Instagram、Twitter、LINEなどのSNSでユーザーのニュースフィードに表示できる広告のことです。

多くの人が利用するSNS(※Facebook:2,800万人、Instagram:2,000万人、Twitter:4,000万人、LINE:7,000万人)。中でもハレクラニが得意とするFacebook、Instagram広告は他のSNS広告に比べ細かくターゲティングができ、購買意欲が高いユーザーに広告をリーチできるため、高いコンバージョンを獲得できます。

圧倒的な利用者規模

facebook 5人に1人が利用

国内のFacebook月間アクティブユーザー数は2,800万人、Instagramは2,000万人。国民の約20%以上が活発に利用しています。

幅広い年齢層を網羅

facebook 幅広い年齢層を網羅

20~60代と幅広い年齢層に利用され、特にビジネスのターゲットとなりやすい20~40代の利用割合が多くなっています。

実名利用者率が84.8%

facebook 実名利用者数84.8%

総務省の調査でfacebookの実名利用者数は、最も高く、ついでLine(62.8%)、Twitter(23.5%)、mixi(21.6%)となっています。

Facebook広告のメリット

ターゲティング精度が高い

1.ターゲティング精度が高い

Facebook広告の最大の特長は、ターゲティング精度の高さです。精度が高い理由は2つ。
絞り込み条件項目が豊富なこと、広告の配信先を最適化させるAi機能が備わっていることです。

費用が少額

2.費用が少額

一つの広告セットの最低出稿金額は100円と少額です。もちろん効果を出すためには一定の額を用意する必要がありますが、少額から試すことができるので、出稿途中での停止も自由に行うことができます。きちんと運用していれば、効果のないものに多額消費するというリスクは避けられるのです。

つながりの活用

3.つながりの活用

友達としてつながっているユーザーの名前とアクションが広告に使われます。
それは広告が拡散される効果だけではなく、口コミ的要素を醸造し、広告に信頼性を増幅させます。

Facebook広告のデメリット

幅広い認知には向いていない

1.幅広い認知には向いていない

Facebook広告の対象は、当然ながらFacebookのユーザーです(一部Facebook提携先のサードパーティ先への配信あり)。やはりマス広告などと比べるとリーチできる層に限界があります。

運用の手間がかかる

2.運用の手間がかかる

Facebook広告を出しっぱなしにしてしまうのは危険です。きちんと効果検証を行い、広告のクリエイティブやターゲットを精査していく必要があります。
また、継続して同じ広告を出稿していると、最初は効果が出ていても、古い広告だと判断され次第に低下してきます。そのため、こまめな運用が不可欠となるのです。
また、仕様変更や新機能の追加などが多いため、キャッチアップが必要になります。
※当社サービスご利用の場合、当社のSNSコンサルタントが運用させて頂くため、手間は一切かかりません。

PlanDoSee 全てをハレクラニにおまかせ下さい。

※マーケティング期間中は、当社SNSコンサルタントを貴社のfacebookアカウントの広告管理者にさせていただきます。

※貴社ホームページにfacebookのAi機能(ピクセル)のプログラミングをさせていただきます。

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