SNS広告

SNSとひとくくりで言っても、facebook、Instagram、twitter、Line、mixiなど用途に合わせて使い分け
ている人がほとんどです。
従来までの広告形式は、GoogleやYahooなどの広告スペースにホームページやLPを設置している広告が当たり前でしたが、SNSの利用者数が急速に増加したことにより、SNS上でビジネス広告を掲載することでより高い精度で成果を上げることができるようになりました。

facebook広告


ハレクラニのSNS広告サービスでは、facebook広告を活用した動画によるPRを得意としています。
facebookは、利用者の個人情報が豊富なため、ターゲットの設定を簡単かつ正確に行えます。
さらに従来型の広告に比べ費用が少額で利用することが出来ます。
その他にも当社がfacebook広告に力を入れる理由は、具体的に以下に記載の事実に基づいた結果です。

5人に1人が利用

facebook 5人に1人が利用

日本国内のFacebookアクティブユーザー数は2,700万人。国民の20%以上がユーザーとして活発に利用しています。

幅広い年齢層を網羅

facebook 幅広い年齢層を網羅

20~60代と幅広い年齢層に利用され、特に20~40代とビジネスのターゲットとなりやすい層の利用割合が多い。

実名利用者数が84.8%

facebook 実名利用者数84.8%

総務省の調査でfacebookの実名利用者数は、最も高く、ついでLine、Twitter、mixiとなっています。

facebook広告のメリット


ターゲティング精度の高さ

①ターゲティング精度の高さ

Facebook広告の最大の特長は、ターゲティング精度の高さです。精度が高い理由は2つ。絞り込み条件項目が豊富なこと、自動的に広告の配信先を最適化させるAI機能が備わっていることです。

なかでも絞り込み条件は、Facebookならではの項目が多く、多方面から絞り込みができます。学歴や職歴、交際ステータスや子どもの有無、趣味関心まであらゆる項目が存在します。ユーザーはプロフィールの登録やFacebook上での行動を通じて、自らFacebook側に個人情報を受け渡しているのです。

費用が少額

②費用が少額

一つの広告セットの最低出稿金額は100円と少額です。もちろん効果を出すためには一定の額を用意する必要がありますが、少額から試すことができるので、出稿途中での停止も自由に行うことができます。きちんと運用していれば、効果のないものに多額消費するというリスクは避けられるのです。

つながりの活用

③つながりの活用

友達としてつながっているユーザーの名前とアクションが広告に使われます。

それは広告が拡散される効果だけではなく、口コミ的要素を醸造し、広告に信頼性を増幅させます。

facebook広告のデメリット


幅広い認知には向いていない

①幅広い認知には向いていない

Facebook広告の対象は、当然ながらFacebookのユーザーです。やはりマス広告などと比べるとリーチできる層に限界があります。

運用の手間がかかる

②運用の手間がかかる

Facebook広告を出しっぱなしにしてしまうのは危険です。きちんと効果検証を行い、広告のクリエイティブやターゲットを精査していく必要があります。
また、継続して同じ広告を出稿していると、最初は効果が出ていても、次第に低下してきます。そのため、こまめな運用が不可欠となるのです。

また、仕様変更や新機能の追加などが多いため、キャッチアップが必要になります。

Plan・Do・See全てをハレクラニが行います。


 

※マーケティング期間中は、当社SNSコンサルタントを貴社のfacebookアカウントの管理者にさせていただきます。

※貴社ホームページにfacebookのAI機能のプログラミングをさせていただきます。

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